【ToS】 事案いろいろ 【眠い】

まいどさま

 

社用車の買い替え時期と云う事で
8月ぐらいに頼んでおいた車が
この週末に納車されました

MAZDA-3君です

実は、わたくし若い頃から車を走らせるのが好きでして
今はそうでも無いのですがヤンチャしてた経験も御座いまして
冷やかし試乗や仲間内の車等々
様々な車を乗り回してきたんです

今時期はすっかり大人しくなりまして
純正でも楽しく乗れる車が1番イイという結論に至り
中々イイ車にめぐり合う事が無かったのですが
このMAZDA-3君

営業に乗せられて試乗させられたのですが
ある意味奇跡のパッケージと思わせるぐらいバランスがいい
これでもっと馬力があれば文句はなかった車ですが
純正で遊ぶには充分な性能

いやぁ久々にイイ車に出会いましたね

では後半へ…


 

■ 残り1ヵ月ですね ■

ぼちぼち何等かの連絡事項が更新されると思いたいですが
とりあえずチーム名の変更締め切りが来た模様
TP無しで変えれたっけ?とも思いましたが
変える気も無いので放置

別段普通なサービス中感覚で過ごした1ヵ月でした

強いて言えば思ったほどマケが過疎らなかったかな?って思った事ですが
過疎は過疎です
思ったほど程度なので、流通が不便な点は否めませんでしたね
ココから先、更に辛くなってきそうですね

鯖のパワーバランス的なところも動きがあった様で
静かになった様な、面倒な事になった様な…
まぁ私的にはあんまり関わらない案件なので
正直なところ普段の活動に支障が出なければ何でもいいって感覚です

遣り甲斐という遣り甲斐を感じる程ではありませんが
ある程度不自由なく動けるスタンスを維持するべく活動するのが
基本スタイルな私のToSライフ

まさか去年の夏前だったか…
それぐらいから復帰して
正直ココまで長々と続くとは思っていなかった為
当たり障りない感じで狭く浅くなコミュニティ関係を保ってきました

ネトゲ歴も20年そこそことなれば
色んな案件に直面してきましたし
矢面に立たされたり火中の人になったりと
まぁ散々な経験をしてきておりまして
ToSでは出来るだけ大人しく穏やかな活動したいと
切に願って活動しておりましてね
それでも何等かの事案に巻き込まれたり
訳の分からん輩飛ばされたりもしましたが
若いMMOなんで、そんな人も居るわなぁぐらいでしたが…
更に自分自身フラフラと急に接続をしなくなったりもしますしねぇ

何か行動を起こせば最後まで見届けなければならないし
途中で放棄するのは性分では無いモノですから
自己都合でいつ居なくなるか解らなかった自分の場合だと
あまり首を突っ込む感じな事や
企画ホスト的な事は避けて来ており
それでも周囲が何かをすると決まった際には協力だけはしておく
こんな感じで過ごした1年ちょいでしたね

この度この手の事情な出来事を目の当りといいますか
横目で傍観してただけの立ち位置でしたが
少々抽象的な表現には成りますがグチャっとした微妙な感じになっていたので
余計なお世話かとも思いましたが
少々アドバイス的な事とケア的な行動に出てみる事にしてみました

何かの切っ掛けになってくれると幸いですね


 

■ 適当なユニカラ講座 ■

攻略的な講座というより
不慣れな時期に陥り易い『やっちまった』的な事故を
どうやって防ぐかってのを書記にしておこうかと思いまして
書き綴ってみましょう

まずよくやる事故というか症状

【序盤の頃にやりそうな項目】
・何が起こっているのか解らず逃げ惑う
・操作が出来なくて焦ってパニクる
・黒球に触れて白いモヤに触れまくって雑魚沢山になってパニクる
・呪い爆弾のカウントに焦って周囲が見えずに2次災害を引き起こす
・檻の生贄に選ばれたのが解らず檻に入らず全滅事案
・檻の詠唱が終わったら安心してしまい檻に入った人を解放せず放置してしまう
・ジョイント招集されたの気が付かず攻撃を続けて回復させてしまう

【慣れた頃にやらかす項目】
・檻と爆弾ギミックが重なって焦ってアボーン
・檻に選ばれて適当に入ったら札の軌道上で檻を作ってしまい詠唱前に壊れてアボーン
・呪い受けてるけど自分は耐えきれるからといって、そのまま放置してMPK
・やっぱりジョイント無視して倒そうとして地雷プレイ

こうして上げると結構な数あるね…

では、コチラの解説から
【序盤の頃にやりそうな項目】シリーズですが
ただの慣れで解決するといいますか
ユニカラ慣れというよりもアクション慣れと言った方が正しい気がします
落ち着いて画面を見れてるかどうか?というポイントですね
イメージよりも難しいモノではありません
全てにおいて原因は【焦り】にあり
この【焦り】【知らない】から来るものであり
【知っていれば】対処は案外簡単に行えるものである

この【知らない】という部分
ユニカラだけでいえば敵の行動とギミックと位置付けられそうだが
末根的な部分はそこじゃないと私は考えており
重要なのは…

【今までのToSコンテンツはアクションしてねーから】と言いますか
【ギミックであって縄跳びギミックじゃねーから】だったと言えると考えてます

明らかに個人による個人プレイの延長でしかなかったのが
カラス以前のToSで、何だかんだで棒立ちでもどーにかなったし
適当に動き回っていれば、それとなくクリア出来るコンテンツしか無かった
酷い言われ様と思われるかも知れませんが
今まで自分が経験してきたゲームからして
そう思っても仕方がないぐらいのコンテンツしかありませんでした

だからといって『プレイヤースキルが必須なの?』って
極端な印象を持つ必要性は有りません
というかこの【プレイヤースキル】って単語の敷居を勝手に高くしてるだけですね

プレイヤースキルというのも
様々なカテゴリーに解れており
その質もピンキリでして、その全てがこの単語に集約されてるから
敷居が高い印象を持たれ易いのですが
普通にPvEで必要とされるプレイヤースキルなんぞ
【操作するテクニック】というより【落ち着いたプレイ】です

ハイ【落ち着く】という事は【焦らない】って事なので
上記の話に戻すと【知る事】で解決ですね

この【知る事】は、ただ攻略サイトを見て覚えるだけではなく
実際に自分で体験して感じた事について
【どのタイミングで、どういう事が起こったか?】というところを
【ちゃんと見れてるかどうか?】というところが大切になってきます

なので、このユニカラはいい練習台になってくれる
中々ナイスなレイドなんです

・何が起こっているのか解らず逃げ惑う

コレは焦りの典型的ですよね
まず予備知識が頭に入っていない訳ですから
そこで体験した事を覚えておくのが大切です

予備知識を仕入れていなかった事を恥じるよりも
【実際何が解らなかったか】の部分を
終わった後に【知ってる人にちゃんと聞ける】ってのが重要
人から言われた事と自分から聞いた事では
身に着く速度が全然違います

【迷惑を掛けたくない】という気持ちが先行するのであれば
諦めるのではなく
余計にも【知ろうとする探求心】を育んでみましょう

ユニカラの場合に当て嵌めますと

逃げ惑って戦闘範囲を飛躍させるよりも
戦闘範囲と隔離範囲の2種に区分けするってのが
理想的な動きになります
何故、そういう分け方をするのかは後々出てきます
被弾が痛くて怖いならば
カッパ攻略と同じでカラスのお尻側を意識するだけで
落雷以外の直接的なダメージは貰い難くなるので覚えておくと良いでしょう

後、離れて逃げ惑っている=テンパっているケースが大多数で
そこにジョイントや檻ギミックが発生し
急にカラスのふもとに飛ばされると
余計にテンパってしまい画面を見るどころか
あわあわして何がどーなった状態に陥り易くなるので
そういった状況を避ける為にも
呪い爆弾以外の時は、本体からあんまり離れない様にして
ギミック対処を行える様な心構えを忘れない様にしましょう
ジョイントは逆に離れないといけないので
ちゃんと見れないと冷ややかな視線を独り占めになりますからね

・操作が出来なくてパニクる

こちらも予備知識不足です

落雷被弾時は一定時間一切の操作が不可能になります
カラス本体が画面内ですと100%悪質タックルが飛んでくる前兆です
タックルに備えた心の準備をするのが最重要項目です
慌てず見ましょう

次に、一定HPまで削った時に発生する檻と呼ばれるギミック開始時に
カラスより1番遠かったプレイヤーはMAP中央付近に召集されます
この時歩く以外の行動が一切不能となり
檻と緑の輪が発生します
この時に檻に入らないと全滅フラグですので
ちゃーんと檻に入りましょう
この時PTMにタオが居た場合
極稀にクリーピングの札が飛んでいる軌道上に檻を作ってしまうケースが発生します
冷静に見れていれば避ける事が出来ます
実は私もよくやるので大きなことは言えませんが
これやるとカラススキル前に檻が壊れてしまい
こちらも全滅フラグになってしまうので
落ち着てい画面を見るってのを大事にしましょう

・黒球に触れて白いモヤに何度も触れて沢山雑魚を呼んでしまう

正直、白モヤになってしまうと見えにくい代物なので
コチラについては黒球の処理法の問題なんですよね
小慣れたPTなら無視してそのままやるケースが主立ってますが
戦闘区域の火力職の場合はバリアを張るとか
遠距離スキルやターンアンデットの即死攻撃で黒い球の時点で破壊するとか
支援職とか動ける職とかが

【あえて黒球を離れた場所へ誘導してから黒球に触れて
白いモヤを遠くで発生させて踏まずに戦闘区域に戻る】

という気の利いたプレイをする事で
2次災害を未然に防ぐ事が出来ます

2次災害ってのは
あの雑魚どものデバフが原因で即死級のダメージを貰ったり
檻を破壊しようとした際に
雑魚にAOE持ってかれて檻が壊せないとかの事故の事を指します

・呪い爆弾のカウントに焦る

5秒ある落ち着くんだ
以上だ…

ってのは冗談で
MHPが足りて無かったり
削れていて90k切ってたりすると焦りますよね

無敵スキル持ちか耐えきれる様な高HPの人が呪いをもらって
対処するのが現行の定石になっております

呪いの貰い方は単純に呪いを持っている人の足元に輪っかが出来ているので
その輪っかの中に入るだけで受け取れます
受け取った場合カウントは5からリスタートになるので
慌てる必要性は無いです

注意事項としては
1:1で行って来いのパスのし合いは不可なので
間に誰かを挟まないと上手く回せません
※出来たりする時があるので一概には言えませんけども…

呪いを貰った後も気を付けないといけないのが
人の近場を横切って離れようとして
移してしまうという症状が発生し
すぐ取り戻そうとして1:1ルールに引っ掛かり
2人揃ってボーンとかよくあるので
そこは離れる時も画面を見て気を付けて離れましょう

たまーに離れる距離不足で結局巻き込むという事故が起きてます
思った以上に範囲が広いのでそこも体験して覚えましょう

・檻の生贄に選ばれたのが解らず檻をスルーする事案

まぁ上に書きましたね
急に強制的にどこかに飛ばされたら
ジョイントか檻かのどちらかです
カットインのセリフが見れるのが理想ですが
どーしても見れない内は呼ばれたらとりあえず走ってみましょう

走れなければ檻の生贄に選ばれており
走れればジョイントです

生贄ならば足元に緑の輪と檻が発生するので
檻に入りましょうね

知らずに逃げようとして檻が出ているのに入らずってのが
この場合最悪なパターンになるので
ここを知っておけば大丈夫です

・檻ギミック終了後の行動云々

檻ギミックの詠唱が終了したら
そこから自分勝手に行動するのではなく
檻に捕まってるプレイヤーを救出しましょう

救出方法は檻を破壊するだけです
何をやっても1ダメージなので素殴りでもスキルでもいいです
檻のHPは30でカーソルを合わせればHP表示されます

得てして檻の後落雷が降ってきて救えずアボーンとかあるある事故なので
詠唱開始時に檻の残HPを10程度まで事前に削っておくと
気の利いたプレイとして喜ばれるでしょう
やりすぎると壊しちゃうのでそこは気を付けましょう

・ジョイントの対処法云々

コレ未だに居ます
回数熟してるっぽい人でも余裕でやらかしてます

『誰かが切るだろう』

っていうプレイは正直感心しません
倒せるものも無駄に時間を延ばすだけです
招集からダッシュは一応試して
自分が繋がっているかどうかの確認は行いましょう

【慣れた頃にやらかす事案】

・檻と呪いギミック同時発生

実はコチラ
レジェカラではデフォで設定されてるギミックとして登場する状況なので
ある意味レジェを見越している人にはいい練習になる

『状況詰み』を防ぐ対処法は、一人が知ってるだけではどうにもなりません
まぁユニカラなら詰みになる事は、まず発生しませんが
最悪檻ギミックだけは対処しとけば何とかなる訳ですからね
※この場合檻に入っている人を転ばせると詰みます

『じゃぁどうすんのさ?』

落ち着いて考えれば簡単な話で
緑の輪の中で回し合えばいいのです
それで詠唱終了までやり過ごして
檻が終わってから、呪いを持って離れれば解決です

・檻を破壊しちまう事案

上記で書いたように札事故は慣れても起こしてしまう
特に慣れてくると…欲が出てしまい
本体位置を札の延長線上に来るようにしてやろうと歩いて調整していると
実は自分の方向に来てるところで檻が出てしまい詰むといった事故になる
コレいくないよー
ほーんといくない
私よーくやるんでイクナイですよー
※しかも檻壊れた瞬間自分だけストップして助かるとか酷い事やります

後は、攻撃に必死に成り過ぎて
多段を輪っかの中から打ってしまい
檻ごと破壊する行為ですね
攻撃したけりゃ詠唱終わる前に輪から出てから使いましょうね

・呪い放置の事案

自己中プレイですね
確かに耐えきれるPTかも知れませんが
修理代とか安くないんですよ
正直無言でこういうプレイされると
修理代分の女神欠片とかよこせよと言いたくなります

中には90k届いてない人だって居ますし
リバ効いてるから~とか言い訳は見苦しいにも程がある
次から呼びたく無くなります
こういう扱いにならない為にもマナーとして
やむを得ない状況以外は努力しましょう

・ジョイント無視

カエレ

以上、実際プレイして感じてきた事と
その対処法色々でした


 

って事で今回ココまで

 

シーユー

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