【RO】 名無しAB KEスタイルとアスムスタイルの比較考察 【KE編】

ハイどうも

影葱でソロET昇って
貰った戦利品がティアラだけとか

一昔なら大当たりなんでしょうが
今じゃ哀しい装備ですよね・・・

カードなんて都市伝説なんや!!

んで、2ndアクビさんのギルドを移籍させてみた

1stの発光を共にした方のギルドへ
ぶち込んでみた

名無し縁のネーミングで
Ses時代からあったギルドで
身内ギルドだそうですけども

思い切ってお邪魔してみました

マスターさんは私を確認するなり
絶叫して役職だけ弄って逃亡されましたが・・・

イッタイ ワタシガ ナニヲシタ ・・・

まぁ不束者ですが宜しくお願いしますね

って事で後半へ

  
 
 
 
 
 
 
 
 
書いててそうで書いてなかった

【 名無しABのKEとアスムの利点と欠点の比較 】

いやほんとに書いてなかったね・・・
ぶっちゃげて言うと

そんなに固執して型を決め込む必要なんて無いのですが
常時切り替えを行っていると色々とロスに繋がり易いから
ある程度基本となる防御系スキルは決めておいた方が
何かと動き易い

ただそれだけの話なので
状況に応じた使い分けが出来れば
それで善いと思う

正直どちらがやり易いか?

そこでベースとなるスキルを決めたら善いと思います

《 KEスタイルの利点 》

? 位置ズレし難い

釣り最中の打撃による足止めは受けず
FBL・TS・イビルランドの3点を受けない限りは
ほぼズレる心配が無い
ズレ無いって事はカウントロスト要因の1つを改善出来てるので
上記3点を受けた時だけ応急使って修正しとけばOK

? 少数セットで回復いらず

ステや完全回避に影響はするものの
1セットを引き連れつつ2セット目を釣って
殲滅するぐらいなら、ほぼノーダメージか
レノヴァで回復し切れる程度の被弾で済むので
回復の手間無くリスタが切れる

? 細道楽々

上から2列目の細道
789へ行く階段
回廊の出口や1周りの出入り口の細道
この辺で2セットぐらいに出くわしても
バリアを活かして広い場所まで出れる為
QMを道イッパイに展開されて
WLにIAを掛けなおす等の手間が省ける

? 不死化し難い

不死化は通常打撃扱いなのか
KE中に受ける事はまず無い

《 KEスタイルの欠点 》

? 大量に釣ると大変

SW・プラエ・キリエでの自衛を要される
結構必死になる為、タゲの収集とかまとめとか漏れとか
そういったフォローが効き難い
咄嗟な判断力が要される事になり
シレンやアスム2を使ってバックサンクで
最悪に備える手もある

?-2 剥げる数だとマッハなHP

上記同類、KE剥げたままにすると
一瞬で体力持っていかれます
特にシレンが出来ていなかったりSWがズレてたりすると
同時SBによる被ダメは、考える暇もなく削られます

? 剥げる数で待ち時間が長い分だけ無駄が増える

3セット越えを抱えて殲滅待ちしてると
予想より早くKEバリア回数を越えアッサリと剥げる
かといって早目に更新しちゃうと
殲滅前に剥げるので、SWで粘ったりする訳だが
他スキルの更新やら被ダメ回復やらをやってると
KE更新する時間が無くなって来るジレンマ
即座なまとめとテンポの善い速射が要求されるが
無召還まで倒しちゃう事になり易い

? 何故かSPマッハ(アスムスタイル比)

何かとスキル回しの手間が増えてるのか
アスムと比較するとSPの消費がハンパ無い

? ジュデやサンクが無いと被ダメ共闘ボーナスが無い事が増える

KEが剥がれないなら剥がれないで
召還ゾンスロ等の経験値の数値にボーナスが得れない
ジュデやサンクで1発当てるとかの工夫をしないと
数字を求める人には哀しいお知らせになる事もある

{ KEスタイルの総括 }

1確狩り時でカウントロスト原因のひとつである
ABの位置ズレを回避し易い事は確かである

釣りも足止めされる事が少なく
細い通路で2セットぐらいなら問題なく進む事ができ
ほぼ直進状態で走れる為
何等工夫をする必要性は無い

KEが剥がれなければリスタもスムーズで
スピーディな狩りを展開できる

結構ジワジワ来るラギットのASの被害を受けずに済んだり
ラギットを巻き込む位置まで進行してからの殲滅を狙い易い

殲滅とのリズム合わせが重要で
回復の手間を減らす狙いも含むKEスタイルなのに
毎回KEが剥がれる様だと回復やら
粘りの為の手間ばかりが増え
他スキル回しがしんどくなり
リスタの遅延やSP的な問題に繋がり易い

ショート釣りで2~3セットをリズム善く
速射スタイルで殲滅して行くとKEが剥がれ難く
利点をフル活用できる

基本フリーが無かったり
Agi無し向けであると私は考える

KEの延命の為の完全回避や
ディレイカット装備が活きるスタイル
って感覚で捕らえてますね

って事で今回はKEスタイルについてのお話しで
次回はアスムについてのお話しを書き綴らせてもらおうと思います

次回おたのしみに

シーユー

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